un deux droit

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ドライカレー(自作)

スパイスにこだわりなし(S&Bの赤い缶のカレー粉) 隠し味はトンカツソースとオイスターソース。 にんじん一本すりおろしが疲れた。こういうことやってるから疲れるし時間がなくなるんだよな。でも妻と次女には好評。

「ちょうどいい」寿司屋がそこにある~福岡県大野城市「寿司こばやし」(再掲)

きっかけは、商工会主催の秋祭りだった。焼き鳥、焼きそば、かき氷…と定番の屋台が所狭しと立ち並ぶ中、一軒だけ異彩を放つ店があった。「…寿司の屋台だと??」秋とはいえ残暑厳しい屋外でナマモノを販売する剛毅さに心惹かれた。店頭には大ぶりの鉄火巻6巻…

大名「クボカリー」

スパイスカレーでは福岡随一と呼び声の高いクボカリー。営業先が周辺になく、わざわざ行かねば行けないりっちにあるのだが、今日は時間があったのでようやく来店が叶う。 ダークポークカレーや日替わりのマトンに心惹かれるが、今日は定番から攻めたい気分と…

博多「DACOMECCA」

今日のオシャレ朝食。朝からなかなかの行列。福岡ではパンの味自体はもうどこもカンストしているから、プレゼンテーションの勝負になってるな。お値段は可愛くないが、仕事初めということで特別に。 View this post on Instagram A post shared by & (@un.d…

大野城「はるら」

白木原駅界隈では珍しい、ランチ営業している店。基本1000円越えというなかなか強気な価格設定だが、博多や天神ではやっているおしゃれな和食の定食屋が現地に行かずともその雰囲気を味わえるという点で重宝する。 View this post on Instagram A post share…

渡辺通「享楽」

お店のロゴが古印体全面推しのホラーフォントを採用しているため近寄りがたい雰囲気を漂わせていたのだが、見た目の割に入店する人が多く繁盛している様子が気になっていた。今日は冒険する気分になり。意を決して入店。結論から言うと大当たり。個人的な福…

八女市「あなたの心を鷲掴み」

長閑な田園風景に突如として現れる渋滞と行列。八女市で話題の超濃厚豚骨ラーメン屋さん。怖いもの見たさで来店してみる。果たしてこれはラーメンなのだろうか。濃度が高すぎてスープの体を成していない。液体というより固体になっている。味は確かに美味い…

博多「麺屋 波のおと」

ずっと行きたかったが立地の問題でなかぬか足を運べなかった新進気鋭の人気店。福岡には珍しい平打ち麺を味わえる。色の濃さの割に味は濃過ぎず透き通っている印象。また来たい。 View this post on Instagram A post shared by & (@un.deux.droit)

博多「葉隠うどん」

店構えからして美味しくないわけない見映えの名店。口当たりの優しい出汁が体に沁みる。注文スタイルは「うどん平」と同じ。乗せたいトッピングを呪文のようにつなげて注文する。「肉ごぼう」「海老肉」「丸(天)おぼろ」など、メニューに書かれていない注…

天神「担々麺 あづま屋」

寒さに負けて、また担々麺。ゴマの主張が尋常でない。麺に絡む肉味噌の中毒性。菜の花の取り合わせが絶妙。行列の意味を理解。これはリピート確定だな‥

小倉「三日月屋」

福岡で一番好きなソフトクリーム。クロワッサン屋だけどクロワッサンを食べたことはない。博多駅にもソフトクリームが食べられる店舗があったのに撤退してしまい(クロワッサンだけなら売ってる)、今では小倉でしか食べられない。仕事はしてるのかって? Vi…

大分「キッチン丸山」

大人のお子様ランチ。欲望の塊。 鶏天が名物の店だが、個人的にはここのローストチキンが随一の絶品だと思っている。お客さんはほとんど鶏天を食べに来ているので頼みにくいだろうけど是非トライしてみてほしい。 View this post on Instagram A post shared…

博多「はじめの一歩」

鯛茶漬け定食博多口にはランチに海鮮をお手頃価格でいただける店が多数ある。 その中で個人的三傑を挙げるとすれば、梅山鉄平食堂、魚好亭、そして、はじめの一歩。この新鮮で食べ応えのある鯛茶漬けに揚げたての野菜天ぷらが付いて、1000円でお釣りが来る。…

大分市「五車堂」

大分駅前のアーケードを通ると、その一角にひときわ目を引く黄色とオレンジの看板がある。サンドイッチを店頭で売っており、中ではカレーなどの洋食を食べられる。いつも気になってはいたものの、大分にせっかく来たのに、という気持ちが邪魔をしていつも立…

春日市「ラーメン普通」

昨日に続き「普通」シリーズ。春日市にも洒落た店ができてきた。昼間は行列ができる。無化調の優しい味わい。 View this post on Instagram A post shared by & (@un.deux.droit)

薬院「ふつうの居酒屋」

鯛の一夜干し定食、800円也。 薬院3丁目は個人的にランチ激戦区。いつもどこにいくか悩ましい。しかし鉄板の定食系で行くならもうここ以外は考えられないかも。また悩ましい店に出会ってしまった。 View this post on Instagram A post shared by & (@un.de…

博多「博多鶏そば とり田」

100日限定ということでミーハーな心丸出しで来店。本来は水炊きのお店。担々麺ブランドはすでに博多駅にあるが、今回は塩と醤油。それぞれの味におすすめのご飯ものメニューが案内される。黙って店の方針に従えばいいものを、ラーメンは塩、ご飯ものは醤油…

「資さんうどん」社長から学ぶ仕事の姿勢

福岡には「三大うどんチェーン」なるものがある。 「ウエスト」「牧のうどん」そして「資さんうどん」だ。先日、その三傑の一雄である「資さんうどん」に行ってきた。資さんの強烈な個性の一つである「ぼた餅」をお土産に購入し、何の気なしにインスタに上げ…

札幌「麺や 琥張玖」(博多阪急物産展)

久々に札幌らしいもの食べた。ラードが効いていていつまでも冷めない感じがいいね。 View this post on Instagram A post shared by & (@un.deux.droit)

博多「アジフライセンターおむこさん」

一言で言うならば、ギャップに萌える店。 名前や看板の脱力感からは想像できないクオリティのランチが頂ける。「このアジ、絶対刺し身で食べれるでしょ」っていう鮮度のものを贅沢にフライにしている。11時半の開店直後に行かないととんでもない行列に巻き込…

博多「うどん平」

View this post on Instagram A post shared by & (@un.deux.droit) 店舗が移転して以来足が遠のいていたが、私のオフィスも引っ越した関係でまた行きやすくなった。 以前の店舗は良く言えば「味のある」佇まいで、柚子胡椒も「直箸」じゃないと取れないと…

博多駅構内「漁師めし 来進」

期間限定出店。 鮮度さ抜群で、口の中で身がほろほろと溶けてゆく。漬けの量も気前がよい。 美味い魚が食いたい時にコンビニ感覚で店に困らないのが博多の尊いところ。

大分「八條」

りゅうきゅう丼。切れ端ではなく身の真ん中を漬にしていて食べ応え抜群。こんなに大盤振る舞いの店は珍しい。お腹空かせていかないと大変。

夫の家事は隠密仕様

朝から豚の角煮の仕込み。 柔らかく仕上げるコツはとにかく下茹ですること。最低でも60分は茹でた方が良い。臭み消しは長ネギの青い部分と生姜。なので角煮は角煮が食べたい日というより長ネギを大量に買った日にやる。 具材は卵、ネギ、大根。大根は耐熱皿…

天神「新三浦」

生卵on the卵とじ。贅沢ですなぁ

博多「ふきや」

福岡に来てわざわざお好み焼きを食べる人などそうそういないと思うが、1週間くらい滞在して一通り名物を堪能したら、ぜひ立ち寄るべき名店。ソースもマヨも独特で中毒性あり。

糸島「波平」

そりゃ金出しゃ美味いもん食えるよねシリーズ。 呼子まで行かずに呼子感を味わえる貴重なお店。

福岡 天神「ひらお」

もはやイカの塩辛屋さん。こんな美味い天ぷらが1000円以下で食べれるなんて奇跡的なお店。福岡やばい。

博多「たんや」

朝定食でヘビロテしてる、牛タンというより、とろろと生卵を食べに行く店。

福岡 春日「武蔵そば」

蕎麦という食べ物は、外食としてはとてもバランスが難しい。 「美味しくないがとにかく安い・早い」 もしくは 「めちゃくちゃ手が混んでいて美味しいが、高い・少ない」 の二極に振れて、ちょうど中間のお手頃で美味しい地元の蕎麦屋、というのがなかなか見…