近所のメンターおじさんとサシ飲みに行ってきた。
近況を伝えつつ、密やかに自慢したいことや困ってることを何でもかんでも吐き出した。
おじさんは相変わらず朴訥としていて、なにかタメになる話をしてくれるわけではないのだけれど、心地良くてありがたいんだよなあ。
おかげで試験勉強まだもう一回気合いが入り直せたし、事業の改良点や次の打ち手についても見えてきた。色んな人に忖度して妥協を重ねて、本当に自分のしっくりくるサービスになっていない部分を、とことんこだわる。これで失敗したなら自分の責任だと心の底から思えるように独りよがりにやる。自分の才覚を、他人のそれより優先しろ。自信を持ってやっていこうぜ